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(1) 本社工場

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    本社工場

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outubro 24, 2013

富士繁本社第3工場 2014年3月完成。

富士繁 本社隣接地に新工場 1250トンギロチン等設置し、年間50万トン早期達成へ〔資源日報より転載)

富士繁新工場建設の地鎮祭関東地区の大手鉄スクラップヤードディーラーである株式会社富士繁(本社:横浜市金沢区、金子栄社長)ではこのほど、金沢本社工場に隣接し、これまで車両基地として用いてきた敷地に鉄スクラップの加工処理工場を新設すると発表、今月15日(土)午前11時より地鎮祭を執り行った。

新たに新設される加工工場は、住所が横浜市金沢区福浦2―8―14。敷地面積は1500㎡(約454坪)で導入する設備として、富士車両製1250トンマウントシャー一基のほか、京和工業製天井クレーン2フック型一基(1850リフマグ+0・9?回転式油圧グラブ付)、80トントラックスケールなど。稼働開始は2014年3月末日を予定している。

富士繁では、神奈川県下に4工場(本社、戸塚、綾瀬、上矢部)を有するほか、今年1月には初の東京都内への出店となる八王子工場を開設し、現在、5つの拠点による鉄スクラップの加工処理体制を構築しているが、今回6つめの加工処理拠点を設けることで、かねてからの目標である年間取扱数量50万トンの早期達成を図りたい意向だ。

なお、同社では、設備の拡充と更なる新規顧客の開拓を進め、6つの加工処理拠点と3つのシッピングセンターを有機的に活用しながら国内外への供給能力の拡大を図るべく社員一丸となって取り組んでいく方針。

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グーグルアースより転載

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本社第3工場完成イメージ図


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